フリーレン様が今のAIブームをみたら、、、

かってジョン・メイナード・ケインズは「長期的にみれば人は皆、死んでいる」と言ったのやが、ワイはこれを投資本で長期投資を揶揄する文脈でみかけた。

 

けれど実際にケインズがこの言葉を使った際の文脈はどうも違うらしい。

興味のある方はAIに聞いてみてください(棒

 

寿命が1000年を超えるとされる(棒

長期的にみても死んでない()フリーレン様が今のAIブームをみたら「ああ、これ300年前にイギリスでみかけたヤツだ」というのではないだろうか。

 

社会を大きく変革するまさに革命的な動き。

その前と後では社会そのものが変わってしまう大きな変革。

 

株式評論家やアナリスト、ストラテジストといわれる人たちのうち少なくない人が相変わらずAIはバブル、ドットコムバブルのようにはじけるに違いないという。

 

実際、株価的にはバブルというか説明がつきにくい水準まで株価が上がっている銘柄もある。日本株のイ●デ●とかね。

トップラインもボトムラインも成長してないやん的な。

 

株価の動きは強欲と恐怖、衝動によって動いて上にも下にも行き過ぎるので、AI実装社会への過度な期待で今以上に株価がバブル的な動きをみせ、結果大暴落につながるかもしれない。

 

AIバブルで退場しましたという人も出るだろうし、バブルで儲かってウハウハです、という人も出るんちゃうかな。

知らんけど。

 

ダラダラと何を書いてるんや?と問われると、結論としてはAIブームはドットコムバブルのような社名に.comとつければ株価がドーンとあがる、利益が出る見込みが全くないのに社名に.comがついているだけでとんでもない株価になるスタートアップが多数爆誕といった茶番劇とは全く違うということ。

 

むしろ産業革命のようなとてつもない社会変革を伴う大きな社会構造変化の起点やということ。

 

だからあなたのクソポジが救われるという話ではないです。

そこはあしからず。

 

彷徨えるAIバブル(棒

どもどもパチです。

暑くなってきましたねぇ。

汚ッサンなので暑いと臭くなるので周囲にも迷惑かけるし

自分自身が臭い汗でネチャネチャになるので堪らんです。

早く夏が終わって欲しい(棒

 

AIはバブル、特にNVIDIAの株価はバブルと数年前から連呼していたすぐにキレる某ストラテジストさん

さすがに最近はNVIDIAの株価はバブルとは言わなくなった気がしますね。

実際、指標的にはむしろ割安。

ただ時価総額が800兆円ぐらいあるのでさすがにいきなり株価が倍になるような値動きはしない。

もう指標的にどうこうよりも時価総額が大きすぎて心理的な重しみたいになっている感じかなと。

 

むしろやや〜かなりイキスギ感があるのは光ファイバー()やら冷却()やらAIサーバー周りの光通信()やらAIデータセンター自体を建設する会社のバリュエーション。

突き詰めると単なる設備屋さんだったりするのにフォワードPEが50倍とかの会社がゴロゴロある。

こうなってくると幾ら決算が良くても株価は上がらない。

むしろone more thingを期待していた投資家に失望されて株価が暴落してしまったりする。

 

米国の経済成長はハイパースケーラーたちのAIデータセンター関連の設備投資を除けばほぼゼロ成長なんて話もあるぐらいで株価的にも一極集中感がかなり高まっている。

 

今の状況が株価的に足踏みで終わるのか急に崩れ出すのかは金利などいろんな要因があるので何ともいえないけれど、AIの進化が本物で社会に非常に大きな変革をもたらすとしても株価は人間の欲望と恐怖で動く業みたいなものなので時に上にも下にもイキスギる。

 

個人的な見立てとしては食い尽くし系男子(棒

のように今の相場はAI関連銘柄の特定テーマを食い尽くすようにぶち上げては次のテーマを求めて彷徨ってる感じ。

 

日本株だと具体的にどことは言えないけど(棒

光ファイバー屋さん界隈では食い尽くされて株価的にお仕舞いdeathになっている企業もあるようなないような(震え

例えばSaasの死なんかも「アンソロピックされちゃう!!」ということでクッソ売られたソフトウエア企業が続出したけど、これなんかもAIの進化というテーマで株価が大きく動いた事例の一つ。

 

光ファイバー屋さん界隈(棒

は上に大きく動いたけれど、ソフトウエア企業界隈は下に大きく動いたと。

 

さて次はどんなテーマが来そうかというと一応ワイ的にはこの界隈が面白そうというのはある。

ある程度確信めいたものもある。

そういうのはよく外れるけど(棒

 

有料FAX会員の皆さまには近日中にお伝えします(棒

 

 

オレは地動説を盲信していた愚か者ではないというお利口バカ

どもどもパチです

毎日寒いっすね

汚ッサンの身には寒さが堪えますわ

 

少しばかり連ツイになりそうだったのでこっちに書くことにしましたわ

イデオロギーやら持論やら自説に拘りまくる人の話っすね

イデオロギーやらに染まってしまうと傍目にアホ、バカにみえるという話

なぜか?

イデオロギーやらを優先する連中は事実を曲げるからですな

イデオロギーやらがあるがままの事実に優先してしまうので事実の方を曲げるもしくは否定する

 

まどマギ風にいうと こんなの絶対おかしいよ というヤツ

おかしいのはお前のほうやろとw

 

10日以上前の時点でイラン情勢は既に沈静化していると強弁していたFラン大の教授センセイがいてました

センセイは自身をプロだと自称してはりました
何のプロかはわかりませんがw

多分、文脈的に情勢分析のプロだといいたかったようですなw

世の中、いろんな自称プロがいてますが自己評価が高すぎる自称プロもクッソ多いのを再確認した次第ですw

 

ワイが名前を聞いたこともないごっつい小規模かつ偏差値が控え目wな大学とはいえ一応教授様やからお勉強はできたんちゃいますかね

小学生の頃から1日10時間以上机に向かって東大に行くど根性な人たちもいるらしいのでそういう類の人たちかも知れませんなと

 

そういえば昔、国立市にある某国立大卒の女性と知り合ったことがありまして

その女性の自己紹介がスゴかった

私の長所はアタマがいいことです

というてはったんですよね

いや、偏差値は高いんでしょう

国立市にある某国立大を卒業してはる訳やから

ただねぇ、、、会話してても理解は遅いし、こっちのいうことを中々理解できてない感じやし何よりも持論を延々と話ばかりで持論に対して否定的な見解を言おうものなら怒り出す始末

なんじゃこいつw的な

 

石に齧りつくようなど根性&努力で高学歴を
(σ・∀・)σゲッツ!!
したものの実際はアタマがキレッキレに良いわけではなく

自分が理解できる範囲でアタマに押し込んだ持論を延々と念仏のように唱えるしかできない人間ってのはそれなりにおりそうですなw

 

そういう人間には持論、自説、イデオロギーと矛盾するありのままの事実というヤツが邪魔でしょうがない

だから見たいものだけをみて聞きたいことだけを聞く

まぁ、凡人みなそうですからしゃーなといえばしゃーないw

 

で、タイトルの地動説ですわ

さすがに2026年の現代世界で天動説を否定するのはガチガチに決まったデンパちゃんか陰謀論者ぐらいやと思いますw

 

あれもイデオロギーが優先され事実を曲げにかかった事案ですわな

 

ところが今の世の中、ミニ地動説みたいな事案が溢れ返ってるんすよねぇ…w

 

件の自称プロな教授センセのアタマの中ではイランにおいて専制国家体制の手先である治安維持部隊に虐殺されている国民はいないことになってそうやしねw

 

オレの中では今回の”抗議行動”は大したことはない

 

そう宣うセンセの自説が維持されるためには数千人とも数万人ともいわれる犠牲者はいなかったことになるんですよねぇ…

 

こういう連中が科学的な根拠をもって天動説を唱えた人々を火あぶりにしてたんでしょうな

 

アタマのおかしい連中が支配する世界は怖いねぇというお話でしたw

 

台湾戦争はこうして始まった

ドモドモパチです
毎日寒いっすねー

峯村健司さん  https://x.com/kenji_minemura?s=20

が戦争は思わぬ形で始まると対談本の中で言及してはったので

ワイ的には軍事的に超難易度が高いので当面は起こりそうもないと思っている台湾有事(台湾戦争)が誰も想像ができない形で始まるファンタジー()を考えてみた

 

2013年ロシア、チェリャビンスク州の隕石落下を覚えているだろうか?
知らない人はググって()みてほしい

まーロシアに隕石が落ちたっていう話なんやけどね
地球に衝突する可能性のある小惑星については国際ネットワークが日々追跡、監視してる訳やけど当然追いきれてないものもある

 

2026-2030年の間のどこかの年のいつかの季節

いつも以上に気合の入った人民解放軍が台湾周辺で大規模軍事演習を行っている

その年はいつも以上に台湾を巡る緊張が高まっていて…尖閣諸島あたりでも海上保安庁の巡視船と海警も小競り合いを繰り返している

そんな時、突然北京近郊部にチェリャビンスク隕石より大きな隕石が落下

数千人規模の死者と数万人を遥かに超える負傷者が発生する
-チェリャビンスク隕石の倍の大きさでTNT火薬換算で約4メガトンの破壊力を想定

人的被害の大きさもさることながら首都北京を襲った突然の惨劇に中国共産党指導部も大混乱
余りの被害の大きさと悲惨な状況に中国ソーシャルメディアには敵対勢力の戦略兵器による攻撃だとするデマが溢れかえる

そして演習中の人民解放軍および尖閣海域の海警は北京が大規模攻撃を受けて壊滅状態(誤報)の第一報に過剰に反応

台湾、日本への反撃を行い戦端を開く、、、

 

いやー、いくら何でも荒唐無稽すぎっしょ

という話やけど第一次世界大戦の発端となった暗殺事件も偶然に偶然、そのうえにさらに偶然が重なったようなだいぶ偶発的な発端なんよね

 

米ソ冷戦の緊張が極度に高まっていた時には管制システムの故障で核戦争になりそうになった事案もあったらしいし、普段からドスを振り回してるヤカラがいつも以上に酒を飲みすぎてデンパを受信してしまい隣人を刺してしまうという事件は起こり得るからなー(棒

 

まー意図も予期もしない偶発的な開戦というのはあり得るやろね

戦争は怖いねぇ

 

 

 

 

 

 

一応2025年の振り返り的な何か

どもどもパチです
心身ともに汚ッサンが深まって自分の加齢臭に悶絶する今日この頃、歳は取りたくないですねぇ

 

米国株式市場は31日までやっているので確定ではないけど今年の着地点はTOPIXには負けたけどS&P500にはギリ勝ったという微尿もとい微妙な数字

 

X(旧Twitter)の株名人さんたちの脅威のパフォーマンスに比べるとだいぶ見劣りする

とはいえ①現物のみ②レバレッジは使用せず、信用は買いも売りもなし③先物、FX、暗号資産なども触らない④1銘柄のポジションサイズが最大でもPFの3%以下で100銘柄以上に分散…というやり方では指数に近づくのは避けようがないというのが正直なところ

 

分かったうえでやっているのでまぁ仕方ないねーというのが正直な感想

今さらレバをガンガンに効かせて攻めまくるには汚ッサンが深まりすぎているなと

そんなに焦らなくても細く長く相場に留まり続ければ望外なレベルのカネが手元に残りそうというのもあって無理はしないスタイルで行ければなと思う次第

 

ワイらコサカス(古参のカス)といわれる連中はデフレ環境下で株式投資を始めたのやけどデフレ環境下では資産価格は一時的に上昇しても何れ下がるものと認識されていたと思う

株は上がれば下がるものというのが右肩下がりなデフレ日本を生きてきた人たちの認識やったんと違うやろうか

 

しかし、ここにきて日本はようやく長い長いデフレの時代を終えてインフレ回帰しつつありこれからは資産価格は右肩上がりになるのではないかと期待している

右肩上がり時代には株は上がり続けるものと認識されればFOMO、いわゆる持たざる恐怖ドリブンでますます株が上がりそうな気がする

日本人は右に倣えが好きやからねw

 

ワイのことに話を戻すと来年以降も今のやり方を大きく変えることはなく…ただちゃっぴーと壁打ちしてても分散しすぎでパフォーマンスが落ちてるという指摘を再々受けていることもありもう少し銘柄数を整理して1銘柄あたりのサイズを大きくした方がいいかも知れないとは思っている

 

何れにせよ目の醒めるようなパフォーマンスを目指すのではなく細く長く相場に留まり続けるやり方で生き残っていければと思う次第

 

 

 

長嶋茂雄追悼試合に感じた、アレ?一茂おらんやん…人の家庭問題に他人がクビを突っ込むことの愚

長嶋茂雄追悼試合を東京ドームで観戦

ワイは阪神ファンやし長嶋茂雄さんには特に何の思いもないのやけど
5回のイニング終了時には配られたタオルを使った長嶋茂雄さん追悼の人文字生成やイニング間にはプロ野球界の大物OBたちからの長嶋茂雄さんありがとうな大絶賛ビデオメッセージ

さらに試合終了後には松井秀喜上原浩治江川卓など数十人を超える巨人OBたちがグランドに姿をみせて長嶋茂雄さんの背番号3の人文字を生成

などなどイベントは結構大掛かりで読売巨人軍プロ野球ファンにとって

まさにレジェンド オブ レジェンズ長嶋茂雄さんへの大追悼であった

 

が、ががが、、、これほど巨人軍の大物OBたちが勢揃いし

球界の大物OBたちが大絶賛ビデオメッセージを多数送っても

 

長嶋家からの出席者は長嶋三奈さんのみ

そう長男の長嶋一茂や長女、次男さんの姿はそこになかったんよね

 

長嶋一茂、長嶋三奈のそれぞれの会社の間で訴訟があったり

長嶋一茂曰く長嶋茂雄と絶縁のような疎遠な状態にあったり

 

野球界のレジェンド オブ レジェンズ長嶋茂雄も家庭問題では深い闇を抱えていたのはググって貰えればそれこそ山ほどの逸話が出てくるのでここでは多くを騙らないw

 

そこで思い出すのが、今年の4月頃にX(旧Twitter)の不動産クラスタでちょっと話題になっていたこちらの不動産屋さんのブログである

 

豪快なる男の終焉と、恩を返す不動産屋の矜持

https://toshikazu.livedoor.biz/archives/55716181.html

[要約]

ブログ主不動産屋社長が若い頃に大変お世話になった大阪の不動産業界の大先輩がいた。

その方はかつて非常に羽振りが良かったが晩年はムスッコに社長を譲ったところ

年間何千万円という交際費を使えなくなり寂しい状況になっていると耳にする。

恩返しとして、その大先輩が亡くなるまでの数年間の飲食代など、全ての費用をブログ主不動産屋社長が負担することを決意。

その方が通う大阪・北新地のクラブのママにその旨を伝えたところ、非常に喜んでくれた。

最後にはムスッコからカネを取り返してやった!

昔の恩を忘れず、成功した今だからこそできる恩返しをすることの重要性などが、オレ流の哲学として語られる

 

ブログの中で不動産屋社長さんは

「そうか・・・w お前は、親に尻拭いて育ててもらったのに、親の尻は拭けない!ってことだな? 会長の唯一の失敗作は、お前だなw  まあ、いいわ・・・ 話にならんな・・・」

とムスッコに言い放つ

 

まー、社長さんは気持ちよかったやろうなw

どや、これがオレ流や的な

 

これ、長嶋茂雄家に喩えるなら長嶋一茂にお前は失敗作と言い放ってるみたいなものよね(真顔

 

長嶋茂雄さんは間違いなく野球界のレジェンド オブ レジェンズやし

日本球界史に残る名選手にして金字塔やろう

が、その家庭人としての人生は、、、こればかりは他人からは伺いしれんが

奥さんとは離婚し、家族はバラバラ

 

野球人長嶋茂雄の人生は超特大の大成功やろうけど

家庭人長嶋茂雄の人生はどんなに甘めにみても成功してるとはいえんのではないか

 

他人から人の家庭内の問題なんて分かるはずないのよ

 

ワイは他人の家庭問題にクビを突っ込むような真似は絶対に出来へんわ

それを冷たいといわれたらそんなことをいうてくる人間とは絶縁しますw

 

【追記】

息子さんを失敗作と言い放った不動産屋社長さんのブログの件、改めて考えたのやけど遺族側(息子さん側)の立場に立って考えたら認知能力の衰えた高齢男性にクラブ経営の女性がツケ払いと称して多額の債務を負わせたうえでクラブ女性が知人の不動産業者と結託し、高齢男性が亡くなった後に遺族からカネを騙し取ったとみることもできるのでは?

 

あくまでモノの見方ということに過ぎない思考実験みたいなものやけどね

 

戦争というのは正義と悪の衝突ではなく相容れない正義と正義の衝突というのはマンガの世界ですら描かれている訳で、ワイならこんな一方的な視点かつ法的にもいろいろと問題がありそうな武勇伝をインターネッツに公開するような真似は出来へんよなと

 

実は不動産屋社長さんのこのブログの内容は全部フィクションで
作家デビュー目指してるんですわ、ガハハ

というオチなのかも知れんけど

 

仮にブログ内容が概ね事実やとして遺族側(息子さん側)が腹に据えかねている&絶対許さない!ということになれば刑事事件化されかねないリスクがあるよう思えるのはワイだけやろうか、、、

博覧会はお祭りで、ワイは中々お祭りを楽しめないのかもしれない

大阪万博2025

とりま通算で3日ほどイキました的な

本格的な芸術ってのに関心がないので4時間ぐらい並んでイタリア館に行きたいというのもなく、あとはnull2ぐらいかなー行きたいのは…などと思いつつ

それでもお祭りやし夏季パスもでるし無職みたいなモンやし

夏季パス期間中のどっかで月〜金の5日ぐらい大阪万博2025と再戦しようかと思ったり

 

けどまぁ…ここにイキたいというパビリオンもないというのも本音ではあったり

 

ワイが正坊だったときにポートピア81という神戸市はポートアイランドで行われた都市博があり

その時、神鋼ポートラマ館でみた半球状スクリーンに映写される映像

これが正坊のワイにはもう大迫力でもの凄いインパクトが残った

ワイが未だVRに拘る理由は決してエロ作品をVRでみたいからだけではない(真顔

その時の臨場感が余りに衝撃的やったからというのもある(真顔

 

当時、神鋼ポートラマ館で受けた衝撃に比べて2025大阪万博の各パビリオンの展示内容ははっきりいうと一桁インパクトが小さい(個人の感想です

 

なんでやろなーと考えてたのやけど、ワイ的にはまぁ、こういうことかなと

 

1981年当時といえばSF作品の大金字塔スター・ウォーズはまだEPⅣしか公開されておらず、今みたらいやーいくら何でもスロー過ぎやろーなオビ=ワンvsベイダーのライトセーバー戦やミニチュア撮影全開なデス・スター破壊作戦も当時はもう心臓飛び出るぐらいワクワクしたし、スゲー!!こんな映像がつくれるんや!!スゲーとなっとった訳で

 

要は1981年当時は映像そのもののクオリティーが今に比べて相当に低く、神鋼ポートラマ館でみた映像はその当時としては飛び抜けた臨場感があったのやろうと

 

今や映像は8Kやったり映画やとIMAXレーザーとかもう高精細でかつムチャクチャカネをかけてつくり込まれた映像が日常に溢れてるんよね

 

何も知らん超ド田舎の正坊のワイにIMAXクリストファー・ノーランインターステラーをみせたらどんだけ便器ょすんなとアカ親父にいわれようと多分理系に進むと思う(棒

 

まー、もう汚ッサンになっていろんなことを観たり知ったり経験したうえで(棒

正坊のときのような感動体験ってのはそもそも無理やということなんよね

 

それに加えて2025年の世の中では万博でなくても非日常体験が溢れてる

例えばチームラボとかね(棒

映像体験にしてもVisionProとか(棒

 

どうしても新しい映像体験的なものを期待していたワイにとっては

いやー、どうなんでしょうコレは

という感じで

 

評判の良い いのちの未来 なんかも

いやー、、、ワイには、、、まぁ、、、、、えー

という感じで…いやーこれが大人気といわれてもなぁ、、、的な

ぶっちゃけAniちゃんの方が衝撃的やん(真顔

 

ワイはそもそも余りお祭りとかが好きなタイプではないので

いやいや、ほらお祭りですから!いろいろ考えずにとにかく楽しんで!

というのがダメなのかもしれない

 

とはいえ、もう日本で開催される万博というのは向こう何十年もないかも知れんし

とはいえ、お祭りだし、無職みたいなモンだし

また行くかもしれん、、、

酒のみながらドローンショーをみるとかだけでもいいのかもしれん